ABKタイ語検定
ABKタイ語検定とは?
ABKタイ語検定とは、タイ語の読み書きや会話能力などの知識を認定する資格です。
その他情報
| 難易度は? | : | やや難しい〜普通。合格率は3級10%、4級35%、5級80%ほど |
| 就職は? | : | 2級を取得すれば社会生活に必要なタイ語の通訳や翻訳能力を持つと認定されるので、就・転職にも有利になると思われます。 |
資 格 概 要
受験資格
制限なし
試験内容
□1次試験・・・・筆記試験・リスニング
□2次試験・・・・タイ人と日本人面接官による口頭試問
試験日程
●2級
□1次試験・・・・11月中旬頃
◇2次試験・・・・12月中旬頃
●3級
□1次試験・・・・6月中旬、11月中旬頃(2回)
◇2次試験・・・・7月中旬、12月中旬頃(2回)
●4級・5級
□1次試験のみ・・・・6月中旬、11月中旬頃(2回)
受験地
□1次試験・・・・東京、名古屋、大阪、バンコク
□2次試験・・・・東京、大阪、バンコク
受験料
●1級・・・・9,450円
●2級・・・・8,400円
●3級・・・・6,300円
●4級・・・・5,250円
●5級・・・・4,200円
合格発表日
受験日より、1ヶ月以内
受験申込・問合せ
特定非営利活動法人 日タイ言語交流センター 03-3946-4122

